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廃品回収を謳った廃品回収車が、日中住宅街を放送しながら走っている。「不要になったバイク、自転車、テレビ、パソコン、ラジカセ、CDデッキ、壊れていても構いません」これらの廃品回収、呼び止めるという形で依頼をし、その日のうちに不要になった家具や家電を引き取ってもらうことができる。リサイクル法が改定され、リサイクルに費用のかかるものは、その代金を支払う仕組みなのだろう。とりあえず、粗大ゴミを廃品回収してくれる業者がいる。
ただ、主人の会社の人が、廃品回収車で回収してもらった粗大ゴミについて警察から電話がかかってきたことがあるという話を聞いた。この廃品回収の業者、回収した品物を不法投棄していたのだ。業者に金を払ってまで不法投棄され、更には犯罪者にされたらたまったもんじゃない。ということで、廃品回収を信用できない。
年末、年度末になると、ポストに廃品回収していますというチラシが何種類、つまり何業者からも入るようになる。大掃除や引越しなどの時期を狙っているのだが、この廃品回収、行き先をしっかり答える業者がいいらしい。東南アジアなどに輸出という行き先もあるのだろうか。多いのが携帯のみの連絡先。ちょっと怪しさ満点。